マブラヴ (´・ω・`)宇宙で迎撃される着陸ユニット~光線級の眼をつけて、発射とか、いずれやりそうな気がする

6 件のコメント :

公開日: 2022年12月16日金曜日 マブラヴ オルタネイティヴ 管理人の文章

 


●BETA(´・ω・`)月から、何度も地球に向けて、着陸ユニットを飛ばしてるのに、成功せぇへんなぁ…そうや!光線級を一つつけよう!
宇宙空間なら、射程距離めちゃくちゃ伸びるやろし!

人類( ;∀;)核ミサイルが迎撃されて…アメリカ大陸にきた?!
大量の核兵器で破壊しないと…!

●BETA(´・ω・`)大気圏に入る時に、外部につけてた光線級の眼が焼ききれちゃう…
どう工夫すれば無事に着陸できるんだ…

人類( ;∀;)核兵器の大量使用で、アメリカ本土も汚染されまくった…


★★★★★★★★

★(ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)地味にやりそうだな…
-
†(´・ω・`)でも、着陸ユニットの改良とかはしない気がするのう

★(ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)うん…既存種の改良くらいしか、対策しないからね…BETA…
-
†(´・ω・`)もしくは、月面の監視網な人工衛星を破壊するようになったら、それはそれで、人類終わりかも?

★(ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)衛星攻撃するようになったら、地球周りの人工衛星も撃墜されるからなぁあ…
-
†(´・ω・`)人類詰むから、公式が禁止している訳じゃな

★(ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)(飛行型も水中型も、ありとあらゆる、やりそうな手を封じられ、弱体化されてるBETAさん…)

6 件のコメント :

  1. メタ的に人類が勝てないから飛行型と水中型を出しませんでした!ってやるよりは何かしら空中と水中に移動できない理由というか設定を付けて、だからBETAは飛行型と水中型は出せないんですよ!ってやって欲しいな
    そしてそれを人類側が突破口として活用して欲しい

    返信削除
  2. 採掘機械に水中移動、飛行機能は基本的に不要でしょう。海底や極地なら被害が少なくて済むと判断、深海型、寒冷型が配備される可能性の方が高い気がします。
    創造主(採掘業者)は地上型に自衛機能を持たせている辺り薄々でも炭素生命体の存在に気付いていると解釈出来る。素で気付かず事故が多発していなら調査するなり採掘地点を変えるなりすれば済む話だけど、対応が中途半端。

    返信削除
    返信
    1. まあ脳みそ代わりに糠味噌でも詰まってるんじゃなければ、以上に事故率が高かったらなにかあるんじゃないかくらいは考えるよね。とりあえず対処できるからそれでいいやは、個人レベルなら良いけど、集団レベル、まして種族レベルじゃやばいんじゃないか?
      実は、BETAは廃棄された不良品から野良化した存在だったりして。

      削除
    2. (´・ω・`)自然災害に対応できるようにした結果のような気がするのう

      (ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)基礎性能が高すぎて、ちょっと改良するだけでチート兵器になっているオチだったり?

      削除
    3. 比較的安全な海底、極地から掘り進めば済む問題だから光線級も要らないと言えば要らない子なんだよね。

      削除
    4. >基礎性能が高すぎて、ちょっと改良するだけでチート兵器に

      そりゃまあ恒星間航行して自立式採掘部隊を送り込める文明の産物なら、地球程度の文明にとってはなんでもチートなんじゃないの?
      極論、介護用とか子守用ロボットとかセクサロイド、お掃除ロボットとかでも、妨害を排除できるようにプログラムして有れば、おいそれと排除できないでしょ。まあ用途的に採掘用ほど頑丈じゃないだろうからその点はマシだろうけどね。

      削除

(ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)たまに投稿したコメントがエラーになるけど、プラウザバックすれば、投稿した文章が復活します

(´・ω・`)1日に1回、システムからスパムだと判断されて隔離処置されたコメントを、元の場所に戻しておるんじゃよ。

(ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)コメントの入力欄は小さいですが、右端の//をクリックして下に引っ張れば、かなり大きくなります。




最新コメント(50件) (LINE風)(表示遅い)

★最新コメントが生えてくる場所です(たまに故障する)

最新コメント(高性能)

この最新コメントシステムはシグナル フラッグZ様が開発しました。
最新コメントを表示するボタン・ω・`)ノ

(´●ω●`)コメント150件表示verもありますお(シンプル仕様)
( ;∀;)こっちの最新コメントが表示できない時は、上のシンプル仕様の最新コメントを使ってくれると嬉しいです。
マザーテレサ(ノ●ω●) 人間にとってもっとも悲しむべきことは、病気でも貧乏でもない。 自分はこの世に不要な人間なのだと思い込むことだ。