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【銀河英雄伝説】 ヴェスターラントの虐殺イベントがないと、ラインハルトがヒルダとセックスしないだって?!☛ 新銀河帝国分裂END

16 件のコメント :

公開日: 2015年2月28日土曜日 管理人の文章 銀河英雄伝説




銀河英雄伝説】☚まとめたぺーじ


ヴェスターラントの虐殺イベントがないと、ラインハルトがヒルダとセックスしないだって?!☛ 新銀河帝国分裂END 2015/2/14
 
キャラ別  ラインハルト


ユリアン(´・ω・`)て、提督!
大変なことに気がつきました!
二次創作でよく回避される貴族連合によるヴェスターラントの200万人虐殺イベントですけど、あれがないと新銀河帝国滅亡します!
あの事件が切欠で、ラインハルトはヒルダちゃんとセックスしてました!

 ヤン(´・ω・`)なるほど、あの虐殺は歴史の必然だったのか。

★原作9巻

●ヴェスターラント虐殺事件
ブラウンシュバイク公爵が激怒して、民衆200万人を核兵器で殺戮した事件。おかげで貴族連合軍は民衆を敵に回して、すぐに敗戦した。
オーベルシュタインの計算だと、内戦の早期終結により、1000万人の命が助かった計算になる)

●被害者がラインハルト暗殺を企む。
兵士(´・ω・`)金髪の小僧!俺はヴェスターラントで子供と妻を核兵器で焼き殺された夫だ!
お前は俺の家族を助けなかった!
ふざけるなぁー!


ラインハルト(´・ω・`)☚兵士の発言に精神的にクラリッときた。キルヒアイスが死んだ時の事を思い出す。

兵士(´・ω・`)200万人のえんさの念を思い知れぇー!☚牢屋で自殺

ラインハルト(´・ω・`)☚精神的に不安定になったから、性欲皆無のはずなのにヒルダを襲って妊娠させてしまう。
(ラインハルトは帝国中から集めた美しい美女達を見ても、誰にも手を出さずに追い返す性欲皆無キャラ)

ヒルダ(´・ω・`)× ラインハルト(´・ω・`)

子供
(´・ω・`)♂

やったね!新銀河帝国に世継ぎが生まれたよ!



ラインハルト(´・ω・`)せ、責任を取って結婚してくる!

マリーンドルフ国務尚書 (´・ω・`)カイザーが娘の夫となっ!?

オリ主(´・ω・`)ウェスターラントの悲劇を俺は回避するぜ!

200万人大量虐殺イベントを回避すると、貴族連合との戦で1000万人が無駄に死亡する。

ラインハルト
(´・ω・`)☚子作りせずにあの世行き。
新銀河帝国分裂して内戦になる

16 件のコメント :

  1. それは極論の様な気もします。
    オーベルシュタインの話だと200万人死ねば1000万人助かるという話ですので
    ヴェスターラントイベント回避しても負けた貴族側の兵士の家族が
    やはり怨嗟の声を上げたのではないかと思います。
    オーベルシュタインは人命の事より、何よりも早期解決を望んでいたんじゃないかな。
    この頃、同盟側にいらんちょっかい出させんためにリンチとか送り出しているし
    戦いを長引かさないのを何より優先させた気がしますねぇ。

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    1. 貴族側の兵士の家族(´・ω・`)金髪の小僧ー!お前が私の父親を殺したんだァー!

      ラインハルト(´・ω・`)戦場に居たら当たり前だろ、常識的に考えて・・・

      (´・ω・`)ラインハルトの精神を抉れると思えないから、ヒルダちゃんと出来ちゃった婚コースは消滅するんじゃないかな。

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    2. まあタラレバなんですが……
      オーベルシュタインは早期解決望んでいた=ヴェスターラントより
      えげつない策を弄する可能性もあるんじゃないかと。
      さらに言えば同盟が進行してきてオーベルシュタインに
      「それ見たことか」的な発言をされたて悔やんだりとかありそうな気が。
      もっとタラレバを言うと、長引く闘いの日々に疲れてラインハルトは……
      という展開もあるんじゃないかと。

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    3. 「コベントリー・ジレンマ(Coventry Dilemma)」ですな。

      「暗号名 イントレピッド」(MI-6に実在したコードネーム“イントレピッド”こと、ウィリアム・スティーブンソン)の
      『コベントリー爆撃に対するチャーチルの決断』と『新人スパイの悲劇』ですな
      イギリス本国では暗号傍受解読した情報と、フランスに潜む新人女スパイ(ジプシー?)が掴んだ“同じ情報”を捕まる事を省みずに送った、
      結局、コンベントリーは、大を生かすため見殺し、女スパイは敵軍に捕縛拷問され大した情報がひきだせず利用価値なしとして処分。
      任務前、本国で新人女スパイが同僚(恋人)と焚き火を見つめながら良い雰囲気で語らった中の「焚き火のまわりで踊るのはジプシーの女王なの」がフラッグだったよな。

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  2. キルヒアイス死亡フラグも立たないから
    アンネローゼ女帝を補佐って道もあるんじゃよ。

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    1. キルヒアイスはベリョースカ号の船長も言ってたけど
      どの道早死にしたと思うな。

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    2. キルヒアイスの死亡原因のひとつなんですが。

      辺境の焦土作戦に引き続き、平民に犠牲を強いて己の利を求めるのは嫌っていた帝国貴族と同じこと。
      ラインハルトの簒奪後の政策の方向性に疑問をもったこと。うまく翻意させられなかったこと。
      己が嫌う皇帝に地位の向上をうけ、平民とは段違いの優遇を受けながら姉を取り戻すための簒奪を計画しているラインハルトが守りに入って、会話を打ち切ったこと。

      目的のため平民を利用しているだけで、結果は平民を守る気はないのかと心配しているんですよね。
      キルヒアイスは、ラインハルトの良心だった。
      このころのラインハルトは、政戦的にバランスよい取捨選択ができなかった。オーベルシュタインに流された感じです。
      そして、キルヒアイスに拒絶されたと思い、女に逃げた。
      たぶん関心はもっていても、恋愛対象の女性としては意識していなかったヒルダを抱いた。
      ヒルダもわかっていたが、慈悲と権謀の末に抱かれた。そこは両立する女性ですね。

      前皇帝が都合よく死去しなかったらラインハルト陣営は、帝国辺境に飢餓と混乱と被害を与えたかどで、ラインハルトの簒奪を警戒する帝国政府首魁と門閥貴族に逆に粛清されていた可能性が。
      タイミング的にありそうなんですよね、オーベルシュタイン主導の皇帝暗殺説、姉が協力したというやつ。
      また、ベスターラントの核攻撃を撮影し、通信傍受することができるのだったら防ぐことも可能だったのではとか。
      オーベルシュタインの策は、状況を都合よく利用し、後に毒を残す謀略で、言い訳や大儀が立たなくなる可能性が常にあるみたいなので。

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    3. 意味深な「私は、悪い女」の台詞ですね。

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    4. 上2段 ヒルダの件は、時系列的な表現を間違えました。

      キルヒアイスに否定された理由に気がつき、実感させられた。
      自らとった謀略の結果、被害者が存在しどんな思いを抱いているのか知った。
      死んだキルヒアイスを思い出し、自分の選択肢が何であれ人を踏みにじることになった。
      キルヒアイスを遠ざけ、ナンバー2はいらないと押したオーベルシュタインの進言により御前での「銃器の携帯」も禁止し、暗殺に素手により対処して死亡する原因にもなった。
      ここを確信したのだと思います。

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  3. キルヒアイスルートに突入できるから無問題

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    1. ウホッ!いい男・・・

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    2. いや、子供が出来ないから大問題だろ。
      責任をとってオリ主が姉を寝取ればいい。

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  4. ラインハルトはマジで運がよいな

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  5. 4番目の画像は、どう見てもラインハルトの方が乙女に見える件について(´・ω・`)

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    1. (´・ω・`)皇帝ならぬ童帝だもの

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    2. 個人的にはベルばらの誰かかと思ったよw

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