【オーバーロード】「アインズさんが異世界食堂にきたら……どうなる?」

15 件のコメント :

公開日: 2018年5月17日木曜日 オーバーロード 異世界食堂 管理人の文章 自作3コマ漫画 自作漫画 小説家になろう






2018/5/12オーバーロード】←まとめたページ
日付順に記事を表示する?

★★★

★(ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)あの、先生……アインズさん、骨ですよね?
ーー
†(m´・ω・`)うむ

★(ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)じゃ、美味しそうな料理の数々があっても……食えないんじゃ……?
ーー
†(m´・ω・`)一人不幸なアインズさん……萌えるのう……

★(ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)なんで、こんな発想ばっかりするんだ……この人……
ーー


異世界食堂「いらっしゃい……えと、食べ物を食えますか?」

アインズ「あ、いえ、食えません……」


★(ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)誰とも友人になれずに、ナザリックに帰りそう……
ーー

15 件のコメント :

  1. 異世界食堂できない夫(原作者公認二次)でアインズ様が(駄目神のやらかしの結果)キョンのAAで焼き鮭定食食べてた。

    返信削除
    返信
    1. >原作者公認二次

      (´・ω・`)こっちの方がしゅごい

      削除
    2. 異世界食堂できない夫
      あの作品みるにアインズは客に殺される側の敵になるはずなのにな
      ベルセルクのゴットハンドを倒してるしな

      削除
    3. (´・ω・`)ベルセルク世界にアインズさんを飛ばしたら、楽しそうだなと一瞬思ってもうた……(至高の存在を崇める集団がどっちもいるし

      削除
  2. 口唇虫をつけてれば多少飲み食いは出来るらしいから、口唇虫の上位モンスターが発見されればワンチャン……?

    返信削除
    返信
    1. (´;ω;`)人工的に作るしかないね。うん

      削除
  3. もしや現実世界と繋がったのか!?と思った後に自分の世界とは別世界だと知った上に、懐かしい料理を飲み食いできない事で落ち込むアインズ様が見える見える

    返信削除
    返信
    1. (´・ω・`)WEB板アインズさんなら、その可能性あるのう

      削除
    2. 書籍版だと懐かしいと思えるほど料理というものを食べた事がない可能性
      環境汚染が酷いって話だから、アーコロジー以外では農業や畜産なんて不可能っぽいもんな

      削除
  4. いやもしかすると、骨のままでも食える可能性も・・・(例・骸骨騎士

    返信削除
    返信
    1. 試したけど味はしないし顎の骨の隙間から漏れるしでえらい目にあった、とWEB版では言ってたな
      同じアンデッドでも吸血鬼のシャルティアは飲食可能なのに格差社会

      削除
  5. 可能性1 香がわかりそうだから 香りだけという お預け状態

    可能性2 配下の喜ぶものを作って 流石アインズ様という流れを作る

    可能性3 二本足羊の有効な調理法を以下略

    返信削除
  6. モモンガたちが他の世界て正直はた迷惑で死人続出だから
    オバロ世界の箱庭から出ないでいてほしいものだ

    返信削除
    返信
    1. 北斗の拳世界に転移すればモヒカン共を狩り、魔法で雨を降らし、アンデットにプランテーションを作らせて救いの神になれるぞ。
      元々目的がアインズ・ウール・ゴウンの名を広める事と自分達の安全だから、最初から世界がヤバくて自分達の敵になる相手がいなければマッチポンプもなしに英雄になるし。

      削除

(ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)たまに投稿したコメントがエラーになるけど、プラウザバックすれば、投稿した文章が復活します

(´・ω・`)1日に1回、システムからスパムだと判断されて隔離処置されたコメントを、元の場所に戻しておるんじゃよ。

(ノ゜ω゜)(ノ゜ω゜)コメントの入力欄は小さいですが、右端の//をクリックして下に引っ張れば、かなり大きくなります。




最新コメント(50件) (LINE風)(表示遅い)

★最新コメントが生えてくる場所です(たまに故障する)

最新コメ(高性能)

この最新コメントシステムはシグナル フラッグZ様が開発しました。
最新コメントを表示するボタン・ω・`)ノ
(´●ω●`)コメント150件表示verもありますお(シンプル仕様)
( ;∀;)こっちの最新コメントが表示できない時は、上のシンプル仕様の最新コメントを使ってくれると嬉しいです。
マザーテレサ(ノ●ω●) 人間にとってもっとも悲しむべきことは、病気でも貧乏でもない。 自分はこの世に不要な人間なのだと思い込むことだ。